スタッフブログ

皆さんこんにちは。

トラストワーク代表の岡田です。

気づけばもう7月。

「え、今年もう半分終わったの?」と毎年のように驚いています。

個人的には6月までは一瞬で過ぎていくのに、7月から急に時間がゆっくり流れ始める気がするんですよね。

同じように感じる方、いますか😅?

さて、気象庁の発表によると、2026年の関東甲信地方の梅雨明けは 7月15日頃 とのこと。

このブログを読まれている頃には、もしかしたらもう梅雨が明けているかもしれませんね。



☔梅雨の時期、外壁の“あの現象”気になりませんか?


梅雨といえば、ジメジメ。

湿気が多いこの季節、ふと外壁を見ると…  「あれ?苔や藻が生えてる?」

なんてこと、ありませんか?

今流行りのAIにも聞いてみたところ、こんな回答が返ってきました。

外壁に苔や藻が最も繁殖しやすいのは「梅雨(6〜7月)」と「秋雨(9〜10月)」。
水分・日光・汚れの3つが揃うと一気に繁殖します。
さらに驚きなのが3月~10月は繁殖しやすい時期とありました。。。
ほぼ1年中じゃんとツッコミたくなりますよね🤣

特に北面・東面など、風通しが悪い場所は苔や藻が育ちやすい環境です。



🧼「汚れてるだけだから放置でいいや」は危険です


見た目だけの問題と思われがちな苔や藻ですが、放置すると…

・外壁の防水性が低下

・外装材の寿命が短くなる

など、建物の劣化を早めてしまう可能性があります。

外壁の下の方に生えた苔なら高圧洗浄や市販の除去スプレーで落とせますが、

高い場所の汚れはなかなか手強いですよね。



🎨外壁塗装で苔や藻は完全に防げるの?


「塗装すればもう生えないんじゃないの?」

そう思われる方も多いですが、実は…

一般的な塗料や洗浄では“完全に防ぐ”ことは難しいです。

理由はシンプルで、

家はその場所から動かない=環境は変わらないから。

現代の塗料には抗菌材が入っていますが、数年経つと再び苔や藻が発生する可能性があります。

💡苔・藻が気になる方へ。おすすめの塗料があります!


最近は防藻性に特化した塗料や、汚れを寄せ付けない低汚染塗料も増えてきました。

その中でも、苔や藻でお悩みのお客様にトラストワークが自信を持っておすすめしているのがこちら。



🔹ASTEC社「超低汚染プラチナリファインシリーズ」

パチパチパチパチ👏👏👏👏


商品の詳細は下記の商品説明を押してご覧頂けます!



名前の通り、

汚れがつきにくい塗膜を形成し、長期間美観を維持できる優秀な塗料 です。

さらに当社では…


🔹防カビ・防藻剤(2038菌対応)を追加するW対策も可能!


商品の詳細は下記の商品説明を押してご覧頂けます!



プラチナリファインの低汚染性に加え、

防カビ防藻剤をプラスすることで、苔や藻が生えにくい環境をさらに強化できます。

なんと!!!! この防カビ防藻剤 対応している菌の数がエグイ!!!!

なんと!!!

約2000菌に対応ではないですか!!

一般的な防カビ剤は約32菌に対して

アステックプラスSWは

約2000菌!!

建物の美観維持に大分貢献してくれそう✨


「長くキレイ✨な外壁を保ちたい」 

そんな方にぴったりの組み合わせです。



🌿まとめ

苔や藻は放置すると外壁の寿命を縮める原因になります。

気になる方は、ぜひお気軽にご相談ください。

外壁がキレイだと、家全体の印象もグッと明るくなりますよ。

それではまた次のブログでお会いしましょう👋

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